初心に戻って「日記」

バランス調整・ストレスケア

日記にテーマ無し

Blogとは日記だった。

書くよりVlogの方が早いが

YouTube番組開設! YouTuber活動! と思うと興味があまり持てないが、こちらの動画を拝見したら(喋る日記 いやそれは独り言だよね)だと思えば敷居も低くなるし、プレッシャーも軽くなるなぁって初めて思えた。

実際に着手するかどうかはまた別だけど。

今回も幾つかの話題に触れます。

見出しの設置をしますので、そこで話題転換の区別をお願いいたします。

前回のBlogより

こちらの文章を書きました。↓

世界の平和も願いますが、我が国の平和と安全と安心、豊かさを祈ります。

まずは足元から。

これが叶うとフラクタル性の逆引き辞典みたく「他の国・地域もそうなるはずだ」という理論も成り立つはずだから。

こういったことを心底信じているか?と言えば微妙で、こういう仕組みが発動すると良いなという希望は持っていたい。

 

これが叶う要素として「私が機嫌よく居るのが大事」も含んでいます。ただ単に自分が機嫌良く居る方が結局楽ですし、基本不機嫌率が高くいつも周囲に八つ当たりする大人を好みませんから反面教師にしているのもあるし、不機嫌率が高いと本人が一番損をすると思う。今風ならコスパもタイパも悪い。

どこかのなにかの信頼度も下がる。

 

良い人でいるのと、機嫌よくしているのとはまた別の話だと思っているし。

 

機嫌よくしていると妬みや嫉み、嫉妬の対象になることもあるように思うけど、妬みや嫉み、嫉妬を抱えている側がより一層精神的にキツくなるように思う。ただ、人間なんでそういうこともありますでしょ? 抑えきれない感情が出てくることもあるし、平気なふりをしていても内情は大変だってこともあるのが人生なんで、そんな時はストレスケアをお勧めしたいです。

ストレスケアの一例】うつって悲しい口癖

かねてより、とある会社員時代に愚痴を聞く役割をしていたらうつりたくなかった口癖がうつって悲しい。だから口癖のストレスケアをせっせとする。とも書いた。

あの当時、私自身機嫌よくしているのが難しい時期でしたので、やはりなにかと抵抗力も弱かったかもしれない。

うつり方の感覚としては、舌の筋肉の細胞がその言葉を覚えたというか、反応じゃなくて反射級に染み込んでる感じだということも書いた。

 肉体の記憶

一旦落ち着いていたんですよ。ストレスケアの甲斐があった!😊と素直に喜んでおりましたら、先日ふとした瞬間にこの悪癖が復活しておりました。その時感じたのは(こりゃ完全に舌の筋肉の記憶だな)というものでした。

Copilotに画像を創ってもらいました

先ほどリンクを貼ったコラム内では舌の前半分(舌体)に反応点があるように記載していますが、今回はしっかり口腔の奥(舌根) イラストに緑色で〇印をつけた辺りに反応点があって、そこ発で前半分(舌体)に反応が現れているぞ?!と思いまして、以前とは感じ方が変わっていました。

深く感じてみようとすると、〇印をつけた辺りの空間の記憶とも言えそうな気がする。

 

実際には脳を経由しているんだろうけど、感覚として(脳よりも舌根の筋肉が先に電気信号が走っている)という感覚でした。

ただ悲しむのは誰にでもできることなので、こういったストレスとストレスケアの研究者として(またちょっと変容したストレス反応(感覚)に)次なる挑戦を早速始めています。

詳しく書くと長くなるので、まだ次回以降に経過報告します。

気が付いたこと

前回「糸」について書きたかった際にシェアした動画を見て、頭に浮かんだことを書きます。

「宇宙とつながる」とか「〇〇とつながる」とかスピ界では常識のように出てくる思想についても「アンタしつこいよ!」というほど過去に書いている記憶がありますがまた書きます。

思想と実際のズレ?

スピ界では割と平和な言葉が行き交っているような気がするんですが、言葉はきれいなんですがスピ界を理解しない派や現実を生きる派を下にみるというか、なんだかバカにしているようなニュアンスを感じる事もあったり、低く見積もっているような感じがしたりして、すごくジャッジ?差別?してます?という感じがする時がある。

スピ界を理解しない派や現実を生きる派もスピ界を同じようにジャッジしていたりするので双方同じだとしたら、スピ界にいようが、スピ界にいなかろうが、どっちも分断を生んでおりませんか?何を信じていてもやっていることは同じかもねぇ と気が付くと、きれいな言葉を使っても、選民思想的な立ち位置だと自称しても、思想と実際のズレみたいなものは起きてるねぇ それは当たり前で普通のことだねぇ と思ったわけです。

そうなると、自分は上の階層の住人ですから感が無い普通に現実を生きている方とおしゃべりしている方が大笑いすることも多くて「ザ・人生」って感じがオモロイです。

この流れで余談

東洋思想論的には、「自分の中に宇宙がある」から上とか外ととつながろうとせずとも既につながっているともいえるわけですが、今日ちょっと気が付いたのは、これと自分探しがごちゃ混ぜになってるケースが多いのかな?と言う事でした。

それは自分探しとはまた別の話。というのが今日現在の私の所見です。

青木氏 新しい境地に立つ

多分ご本人も将来このような「画」が世の中に誕生することを予想していなかっただろうと思いますが、流石です。流石過ぎて感銘を受けてツボに入りましたし、シェアせずにはいられなったこの「画」。ふるさと納税でロリータが云々と聞いたような気はするんですが、なるほど。これがそのふるさと納税なのかはスンマセン 不明なんですが。

ご自身のテロップでも「シュール」と書かれていましたが、いやもうなかなかなインパクト。

以前、YouTuberのおみそんさんが「俺たちのアキエ」というセリフとともに故安倍首相の奥様が耕運機に乗って田植えをされている画像を出されたことがありますが、あちらの方が全然lightな「画」だったと思い返すほどのこちらの画像のインパクト。

流石です。

 

青木美沙子氏は現役のナースのお仕事もされているそうで、ロリータの服装が人生、ロリータ服は1000着、ポーチは私の勝手な推定で5000個w 現実社会を生きておられますわ。

カリスマで、レジェンドなんだろうけど、常日頃感銘をうけているのは青木美沙子氏のセールスに賭ける熱量です。人任せにしない、手間がかかろうがなんだろうが自らがコツコツとマメに商品を紹介し続けるTOPセースルマン・事業主としての自負と行動力に遠い世界から勝手に尊敬しております。

私は美しい、可愛いものが見たいという理由で青木美沙子氏のYouTubeをついつい見てしまうのですが、現実を生きる民としてはこういったご本人の責任感というか、実行力というか、セールスマン魂というか、率先して自らやるというか、ロリータを活性化したいという情熱と行動力を勝手に感じております。

だからプロなんだなぁって思って尊敬しています。

このプロな感じは、先述した自分と異なる流派間(スピとかスピじゃないとか)に起きているような差別感、分断感が無いんですよね。

そんなところも、ロリータ経済を回していない民の私が青木美沙子氏のYouTube動画を楽しめる要素なのかもしれません。

益々のご健勝とご発展を祈っております。

 

今回はここで終わり。また次回お会いしましょう!

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