過去の栄光も失敗も
生きやすい方法を
どこかで目にしてメモをして、下書きに保存していました。
岡田准一さんのメッセージ
良いことでも悪いことでも過ぎ去ったものにとらわれないで
という一文でした。
生きやすいのならば
私個人的には、シェアした言葉のように「とらわれない」方向性が人生を成長させていく確率が高いと思うタイプですが、しかし、個々の思考や嗜好や脳のタイプによってとらわれている方が安心感を感じたり、平和や安息を感じる方もいると理解しています。
ですから、何かにとらわれて、ずっと過去にいる方が幸せであり、生きがいだとするなら尊重するつもりですが、個人的にそれにずっと付き添うことも私には難しい。
そうなると、自分の人生をそれぞれ自分で受け持つ時に、各々に心地よい環境やコミュニケーション相手と付き合っていくことが最良だと思います。
相手から見てもそうだし、私から見てもそうだという対等に。

rubyliaによるPixabayからの画像
時が経つ
どちらの生き方を選んでも、好んでも、目に映る天体は変わり、時間は過ぎている。

時間など無い。というお説があることも知っていますが、一応時間が関係していると思われるようなこんな写真は撮ることができる。
