オバQ と アドレノなんとか

ラジオ番組・YouTube

コメント欄で大笑い

YouTubeのコメント欄

私はYouTubeのコメント欄を読むことを好みます。

どういった反応があるのか知りたいし、皆さんのコメント力に感銘を受けることが多いし。

で、こちらの動画。先生のお話よりもコメント欄を読んで笑えて、それを読みながら動画を見つつまた笑った。

世知辛い世の中を忘れますね。

ちなみに思春期には「将来整形したい!」と思っていた私も、

整形したい100%思い通りにならないと嫌だ 且つ 失敗も怖いが修正が効かないのも怖い 且つ 永遠にそれをキープできないと困る 且つ 副作用があると怖い 且つ 年月が経って他の部位とバランスが崩れて逆目立ちしそうで怖い

というビビり症がめきめきと育って現在まで未着手です。

都市伝説を解説

私はアドレノ何とかという名称は知らなかったが、この話を聞いたときにスティーブン・キングの「ドクター・スリープ」を思い出してその仕組みを理解した。

そしてこちらの先生は医師目線で解説してくださっています。

 

なにが本当かわかりませんが、なんの噂も知らなかった私がある日「みんなよく顔にケガするのね」と思ったことは確かです。転ぶの?足腰が弱って?と思うのが至極まっとうな連想だと思います。現防衛大臣夫人まで顔に打ち身みたいなものがあったし。

やけに見るけど どうした?って思ったもん。

最初にアップしたのが最近かどうかはわからないけど、シャーリーズ・セロン氏も片目にパンチをくらったような青タン写真を載せてましたよ。それもお洒落~~な衣装を着て、ばっちりキメてポーズもとりながらも顔には片目に青タン。いや、青タンを誇らしげに見せている感まであった気がした。たしかFacebookでみたんじゃなかったかな?

なにが本当かわかないけど、噂を耳にした後に写真をみたので、

(-_-)

という気持ちがよぎった。

 

なにが本当かわからないけど、隠す気も無くて(本気で隠そうと思えばメイクで隠せる)、顔にケガをしたことを知らしめるためにあえて公衆の面前に出てきたり、写真を撮らせる(イメージが悪いと思えば裏で手をまわして写真を押さえらえるはずなのに)というやり方に見えるあたりが、誠に根っこに問題があると感じさせるのは確かにそうですね。

 

医師の高須先生の意見を信じたいですし、皆皆様におかれましては、人工生成の化学的なアドレノ何とかに完全に切り替えてせっせとご利用いただきたく存じ上げます。

 

世の中の暗黒面について(の噂を)スティーブン・キング氏ははるか昔からご存知で小説に反映させているんだといつも感じます。

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